贈る言葉 

金八


少しづつレンタルしていた
「3年B組 金八先生ー第1シリーズ」を
最近ようやく見終えました。

いやはや、色んな生徒がいて
問題もたくさんあったけれども、
無事に全員卒業式を迎えられてヨカッタ。

後ろの黒板、金八先生は国語教師なのになぜか英語…。
当時の金八先生は28歳の設定。
不思議に思うことはありつつも、やっぱり面白い。
何度もうるうるしました。
私も3Bのクラスメイトになりたいと思いました。

今は第2シリーズを引き続き見ております。
第8シリーズまであるので先はまだまだ長いでやんす。

栗むきの強い味方 栗くり坊主 

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栗ごはんが食べたい!でも栗むきがめんどうだしな…

そこで数年前に、この「栗くり坊主」を購入。
これは栗むきの道具です。
ハサミ式になっていて、片方がギザギザの刃で
こちらで栗を固定して
もう一方の切れ味の鋭い刃でむいていきます。

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まず、栗を2分〜3分熱湯でゆがいて、
これでリンゴの皮をむくように、栗の皮をむいていきます。
鬼皮と渋皮も一緒にむけるし、すべりにくいので危なくありません。
包丁を使うより、随分楽です!

年に数回しか使わないのですが、
おいしい栗を食べる為に!!とっても重宝しています。


秋の味覚 丹波黒枝豆 丹波栗  

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毎年10月初旬〜中旬になると、秋の味覚を求めに丹波に行きます。
車で走っていて、丹波にだんだん近づいて来ると
国道沿いに「黒枝豆」の看板を多く見かけます。
丹波の黒豆は有名ですが、その黒豆になる前の青い若さやが黒枝豆です。
普通の枝豆と比べると、大粒で1.5〜2倍の大きさで
甘味が多くコクがあって、非常に美味です!!
ビールのおつまみには最高じゃないでしょうか!
この黒枝豆は9月下旬〜11月上旬の短い期間しかできない
丹波の秋の風物詩です。

あともう一つは、やはり丹波栗です。
この栗も粒が大きく、ホクホクして甘く味でも郡を抜いています。
これは、やっぱり栗ごはんかなー。
秋の楽しみの一つです。

一休さんの水飴 

一休さん水飴

スーパーに大量に並んでいた水あめ。

この写真の倍以上ずらっと並んでいて
そんなに水あめの需要があるのか…とびっくり。

…あるんでしょうか。

ずらりと並んだ一休ラベルの右上に
顔色の悪い一休さんがひとり混ざっていて
ちょっとにやにやしてしまいました。

ミスプリの切手や鋳造に失敗したコインなどは、
コレクターの間では高値で取引されるらしいですが
なんだかちょっとわかる気がします。

珍しい、はおもしろい、です。

ジブリがいっぱい 

ロボット兵


三鷹の森ジブリ美術館へ行ってきました。
井の頭公園の中にあるジブリ美術館は、
あんまり大きくはないですが
そのままジブリのアニメに出てきそうな外観。
開館してまっさきに屋上にあるラピュタの
ロボット兵のところへ。一番乗りで撮影したり
(館内は原則撮影厳禁ですが屋上はOKみたいです。)触ったり。
隅っこにこっそりムスカがラピュタ城をあやつるときに使っていた石?
みたいなものもあって大興奮でした。

いし

ジブリの歴史紹介〜とか普通の美術展のような感じではなく、
小さい通り抜けの通路があったり窓にはまっている
ステンドグラスがジブリ仕様だったり、館全体が楽しめる
ようになっていました。
実は私そんなジブリだいすき!!ってわけではなかったんですが
おもしろかった!!
唯一後悔したのがちょうどポニョ展をしていたのに
ポニョをみていなかったこと。原画とか山盛りおいてあったので
見てたらもっと「あのシーンだ!」とかいろいろわかったのに…
今度借りてこようと思います。

写真は自分用のお土産に買ったロボット兵のアクセサリー置き。
ちゃんと首・手が動きます!

おみやげ